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5月16日作成 管理人・小雨がオリジナル・版権イラスト、日記などを雑多に書いているブログです。

ついにお祝い絵?の人物が2人だけになってしまいましたが、本日で当ブログ8周年です。
まだまだ使い慣れないクリスタで昨日から頑張って描いてました。
意味なく学パロ粉雪とラズル。聖夜とユーディの2人も入れたかったけどまあ普通に無理だった…
髪の塗りや瞳の塗りは本当にどうしていいか分からなくて適等オブ適当です。
線画が何かぼやけてしまったので
塗りもよくあるCGなんだけど絵チャみたいなラフに塗った感じの仕上がりを目指したんですが
そういうのにしたいんならラズルのズボンとネクタイの柄は
めんどくさがらず手描きで描くべきだった…
19歳男子(制服着てるけど)と13歳女子(トナカイだけど)の事案発生な絵ですね。
さすがにラズルの脚が長すぎたか…10頭身はあるんじゃ。

クリスタ、イラスタであったクリッピングフォルダ機能が無いのはもちろんなんですが
線や水彩ツールの描き味も全く違って戸惑ってます…
服に使った水彩ツールは主に透明水彩ツールと不透明水彩ツールなんですが、
上手くいえないのですが
イラスタの水彩毛筆ツールよりストロークが伸びてくれなくて、
硬い塗り味のまま最後まで塗りが続いてしまう感じというか…
イラスタで描いたこの絵↓と比べてみると

この絵のアンダースカートの濃い青の部分と
上のラズルの制服のセーターの塗りを比べてみると分かると思うのですが、
イラスタの方は一筆でこういう風に塗りの最後のほうに行くにつれて
筆圧ですっと塗りがぼやけてくれるのですが、
クリスタは何度も言うように一応筆圧で先が細くはなるのですがすっとぼやけてくれなくて。
まあイラスタの時も最初は散々Photoshop Elementsの方が簡単だったーとか言ってたので
慣れるしか無いと思うのですがね…
とりあえずもっと色んなペンや水彩ツールを試してみよう…
あと線画は次はベクターレイヤーに描いてみよう。
シャープな線が描けたイラスタと比べると線画もぼやけちゃうのは何とかならんのかなあ。

と果てしなく前置きというか雑談が長くなりましたが、
ブログ8周年です。
某お方に小雨さんのブログは独特の世界観があると
畏れ多くも勿体なさ過ぎるお言葉を頂いてしまったのですが、
特に意識してるわけではなくて本当にその時に書きたい事を好き勝手に書いてるだけなので
絵と同じでそれが自然と個性になっているのかなと思います。
これからも長文ばかりの見て下さる方に優しくないブログ継続になると思いますが、
8年やって来られたのもいつもいらして下さる皆様のおかげです。
皆様の心を一瞬通り過ぎていく通り雨の様なブログを目指すといいつつ
実際には文章量的な意味で豪雨みたいなブログですが、
9年目もどうぞよろしくお願いいたします!
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絵は一時間半くらいかかってるけどイラスタで描いたワンドロエアリス。
思ってたより好評で嬉しかったです。

flowers6月号、ふし遊白虎編目当てに発売日に買ってたんですが、
今日やっと全部読み終わりました…
以下印象に残ったのだけ感想。


「ミステリという勿かれ」田村由美先生
相変わらず個性的なヘアーと性格の整君が良い味出してて好きです。
汐路ちゃんも何だかんだで良い子で可愛い。
「僕 人と一緒の部屋だと 眠れないんですけど」「問題なのはそこ?」笑った。
「超絶美形のカレシです」も(笑)
謎は気になるけど来月号は買わないんだなあ…


「ふしぎ遊戯 白虎仙記」渡瀬悠宇先生
カラー扉凄く期待してたけど思ってたのと違ったな…
もうちょっと少女漫画らしいお花と鈴乃みたいなカラーが良かった…
本編は相変わらず文句なしに面白かったですー
正次気持ちは分かるけど手早いなー…(笑)
何度も言うように適度なエロは嫌いじゃないのですが、
白虎は幼少鈴乃の時間が長かったせいか鈴乃を見守る時間が長くて、
女学生になってもそういうシーンはいけない物を見てる気分になってしまう(笑)
本の世界に入ってからはがぜん滾りますな!師匠が思ったより早く出てきて嬉しい!
師匠イッケメェン!!vv師匠が元近衛兵だったというのは意外でした。
意外とお堅い出自だったのね。早く昴宿と出会ってラブコメ繰り広げて欲しい…
しかし何かネットで途中から主人公が鈴乃からたたら視点になるみたいな話を聞いてえぇー…
少女漫画はヒロインに感情移入してヒーローに恋する気持ちを疑似体験したい派なんですが…
鈴乃視点でたたらに恋する気持ちが読めないとかテンション下がるなー…
とりあえず完結だけはちゃんとしてほしい。


「グレさんぽ」グレゴリ青山先生
再登場したグレゴリ先生の脳内僧が縛られてる所と
何かにとりつかれたようにミシンを踏む
イっちゃってるグレゴリ先生の絵がめっちゃ笑いました(笑)
はぎれ消化症候群恐ろしい(笑)いつもと毛色の変わった語り口が新鮮で面白かったです♪


ブックオフのセールで角川ホラー文庫の
「ホーンテッド・キャンパス 墓守は笑わない」買いましたー
今回はいつもよりこのシリーズのウリのキャラの個性が出てない気がして
その辺はちょっと残念でしたが、
相変わらずぞくぞくのツボをよく心得てて安心して楽しめましたー
今回いつもオカ研に依頼が持ち込まれる度に披露される部長のうんちくが無かったのは
何だかシリーズのお約束がくずれちゃってちょっと寂しかったですが。
「こどものあそび」は保育園で起こる怪奇と童謡の不気味さがよく合ってて
事件の真相もちゃんとオチてて良かったです。
「湖畔のラミア」は何か人間関係とか事件の真相が明かされる展開が
安いサスペンスドラマみたいで何だかなあでしたが。
表題作はさすが生理的な恐怖を煽る数々の道具立てが上手くて怖かったですー
隠れ切志丹の里での陰惨な事件とか聖母と言われていたタキの真の顔とか
救世主として復活させるためにタキに先導されて萬吉を殺した村人達とか…
三郎や小美濃先生の脳の障害とかもやっぱりぞくぞくさせられました。
隠れ切支丹達の間で時間が経つにつれて土着信仰と混在して独自の宗派になっていったから
隠れ切支丹=カトリック教徒ではない、というのも初めて知って面白かったですー
こういう地方のひなびた村+独自の土俗信仰、みたいな組み合わせのホラーは大好きです。
本当にこの作家さんは怖さのポイントをよく分かってる。
歴史的に大事な資料になるだろう萬吉の墓所を
個人的な独断で内密に封印しちゃうのはどうなのと思いましたが。
ギャグはいつもよりパンチが無かったですが、
「何が言いたいかというと早く寝ろ俺」とかは笑いました(笑)

本日は朝7時起きで
心友葉月ちゃんがボランティアしていて葉月ちゃんのブログにもよく登場する
大和市の深見の森で森林浴?&観察に初参加してきました~
南林間駅まで車でわざわざ一度引き返して私を迎えに来て下さったフランクなトムリキさん、
知識豊富な校長さん、朗らかな奉行さん、
お喋り上手なミソサザイさん、控えめで穏やかなイチリンソウさん。
葉月ちゃんが心を許せる素敵な先輩方にお会いできて嬉しかったです~
前にも数回観察に参加してるれおなちゃんと私と同じく初参加のとのも一緒♪
これで楽しくないはずがない!!
5月の新緑というか万緑の美しい森は本当に心癒される。
木漏れ日の移り変わりや
日が当たって明るい所と暗い所の緑のグラデーションも本当に美しい。

出会った生き物はゴキブリにテントウムシに各種蝶、合鴨、カエル、蜂と多彩。
個人的には野良猫に一番テンション上がってましたが(笑)
今まで気にも留めなかった草花の1つ1つに目を留めることの豊かさ、喜びをひしと感じました~
お茶等食べられる草をいくつか食べてみたりするのも良い経験でした♪
勉強の甲斐もなく名前忘れちゃったけど
小さな丸くて赤い実がさくらんぼみたいな味がして甘酸っぱくて美味しかったですv
これでいつ森で遭難しても大丈夫!!(ぇ)
虫取り網片手に各種蝶を捕まえて観察するのも凄く楽しかったです~
個人的にはモンシロチョウが凄く可憐で
網の中で戸惑っている感じがあどけない乙女のようでとっても趣深かったです。いとあわれ。
写真は森の真ん中に花束のように咲くキンラン。
緑の中にそこだけ鮮やかな黄色の花がとても映えてまるで私達を歓迎してくれている様。
余談ですがこの写真撮るためにガラホ取り出したらメールが来てたので思わず確認してたら
「森でメール見ない!」と葉月ちゃんに怒られました(笑)
葉月ちゃんかれおなちゃんからかと思ったんだもん!!

一通り森を見て回った後は入り口に引き返してランチ。
鮮やかな万緑の中で食べるロールケーキ一本躍り食いの贅沢だったこと!!
最後は1人ずつ感想を発表して〆。
れおなちゃんの「何度も反復して覚えるのは森も小説も同じ」(ざっくり意訳)
という言葉が特に印象的でしたー
葉月ちゃんがあれほど愛して止まない森とメンバーさんに出会えて本当に行って良かった!!
超インドア派の私ですが天気にも恵まれ過ごしやすい気候の中
自然の豊かさに触れられたとっても贅沢な時間楽しかったですーvv

帰りはせっかく集まったのだからこのまま帰るのは惜しいと
中央林間のサンマルクカフェで1時間ほど?4人で雑談。
実質的には葉月ちゃんとれおなちゃん、とのと私で会話が分断状態。
れおなちゃん達はメタルギアソリッドやバイオハザード等の話で、
とのと私(主に私)はFFの話でそれぞれ盛り上がってました。
14時頃お開きになって見送ってくれた葉月ちゃんの元気そうで嬉しそうな顔!
やっぱり葉月ちゃんは森に触れてるときが一番活き活きしてる。
葉月ちゃんの森が大好きな気持ちが実際行ってみてよく分かりました。
またそのうち深見の森観察参加したいですーvv

時間を遡って、先月29日はれおなちゃん、葉月ちゃんとデートでしたー
先月の1日に2人の突発デートが決まって私もメールでお誘いされてたのに
ケータイ放置してて気づかなくて遊べなかったのが悔しくて悔しくて、
特にカラオケしてたというのが羨ましすぎて、
わがまま言って今回もカラオケにしてもらいましたー青葉台で12時に待ち合わせ。
カラオケ私の喉がすぐ潰れるので3人で1時間が限度でしたが、
この日のために猛練習してたCCさくらクリアカード編初代OP曲CLEARが歌えて満足。
れおなちゃんは暑いので涼しい曲歌います!とLet it Goをパワフルに歌ってくれました!
葉月ちゃんは毎回1曲は歌う懐メロ枠で百恵ちゃんのいい日旅立ちを熱唱。声がそっくり!!
葉月ちゃんは前も津軽海峡冬景色とか歌ってたよね…渋い。
また葉月ちゃんにハマるのですこれが。
最後はレディーGAGAとビヨンセのデュエット曲をれおなちゃんと葉月ちゃんで歌って〆。
関東のGAGAとビヨンセの夢の饗宴に涙を禁じ得ない…;;

カラオケの後は徒歩でれおなちゃんのアパートまで行って、
との(ゲームぶつ森で使ってる名前ぶーれいもあるのですが、私はユーザーでないのでこう呼ぶ)
の作ってくれたペペロンチーノをランチに頂く事に。
その前に葉月ちゃんからこんなに可愛い黒猫ちゃんの箸置き(上の写真)を頂きましたvv
葉月ちゃんは葉っぱ、れおなちゃんは…なんだっけ?とにかく2人は箸置き持ってるので
持ってない私にも見かねて?贈ってくれましたvvどうもありがとう!
そして後ろに映ってるのは3月に遊んだ時にれおなちゃんからもらったプチ福袋(?)。
中には可愛い小物やアクセサリーがいっぱいvv載せ忘れててごめんね;;
スヌーピーの可愛いチョコももらってたのですが写真撮る前に食べてしまった…

 
どーん。とのの心づくしのペペロンチーノ。
ガーリックがぴりりと利いててとっても美味しかった~vv彩りも美しい!

一時退室したとのを待つ間れおなちゃんと私で
コンビ名降りたもーれ(内輪ネタで特に意味無し)で即興の漫才をしたりしてる内にとの再登場。
れおなちゃんお気に入りの企画、皆のオリキャラを使って即興小説第2弾をする事に。
今回のテーマは甘酸っぱい前回とはがらりと変わって、
「ゆるキャラを使ってぶつ森的なゆる会話をさせよう!」でしたー
私はゆるキャラを作るところからスタート。
以下4人のゆるキャラと作品はれおなちゃんのブログを参照下さいー
簡潔にまとめてあって私が書くより遙かに分かりやすいと思うので。
私の作品は脚本形式だったのをれおなちゃんがわざわざコミカライズしてくれて感激!!;;
クオリティの高さに全小雨が泣いた;;
とのの作品はほのぼの可愛い中にもくすっと出来て、
葉月ちゃんの作品はネタの濃さが凄くて最高でしたー葉月先生の漫画が読めるのはりぼんだけ!
れおなちゃんはしきりに発表を渋ったり自己評価低すぎだけどアリ先生も皆も面白かったよ!!

そんなこんなで4時半頃になったのでお暇してきましたー
葉月ちゃんとれおなちゃんと私の3人に加えて
最近ではとのと4人で遊んだり話したりするのもすっかり馴染んだ感があって楽しかったですvv
1日でカラオケもれおなちゃん家も両方楽しめてお得!!
れおなちゃんに
小雨ちゃんの創作は溢れ出してる、みたいな事言ってもらえたのも嬉しかったー
また創作短編やりたいです♪
素敵なGWになる予感な春の一日でしたvv

イラスタ習作姫さま。例のシーン。
頭身というか体型は上手く描けたと思うけど白魔フード難しすぎる…;;


amazonで4月24日に予約していた
4月26日発売の新国立劇場バレエ団のオフィシャルDVDブックス、
ウェインイーグリング版くるみ割り人形30日にやっと届きましたー
去年の11月3日に観に行った公演だけど、生で観た時より大分感想変わりました…
生で観た時はネットでは酷評されてたけど
イーグリング版そんなに悪くないじゃんと思ってましたが、うん…今は酷評も分かるわ…
くるみ割り人形の良いところが軒並み死んでる。
全体的にはオランダ国立バレエの
マシュー・ゴールディング主演のくるみのDVDの演出を踏襲してる感じだけど、
装置や衣装などは完全に下位互換で、
このDVDを今後わざわざ観たいと思うときがあるのかな…という感じでした。

第1幕から全く話に入り込めなくてこれ私が前ほどくるみが好きじゃなくなったせいかな?
と思ったけど、振り付けが悪すぎるからだよねきっと。
装置はショボいし少女クララを実際の少女が踊るのも嫌いじゃないけど
少女クララ役の亀井瑠奈ちゃんはあまりにも小さすぎて
生の時も思ったけどさすがに萌えられない…
おまけに演技も表情とかド下手だしくるみ割り人形と踊るシーンも全く萌えられませんでした。
ドロッセルマイヤーの人形劇がクララの姉ルイーズと3人の男性のパントマイム劇になってるのも
せっかくの可愛らしい人形振りの踊りが観られないのが残念だし
ねずみの王様を倒してくるみ割り人形が美しい王子様に変わる所が良いのに
ねずみの王様は死ななくてくるみ割り人形が変身するのもドロッセルマイヤーの甥に変わってて
全くカタルシスが感じられないし。
せっかくの美しい雪のワルツのシーンにねずみたちが混ざるのも興醒め。

2幕も生の時はそこまで思わなかったけど装置がショボすぎる…
各国の踊りはまあ良かったですが。
特に中国の踊りの女性ソリストがラストの回転良かったです。
生で観た時あし笛の踊りが女性ソロと少しだけドロッセルマイヤーとのデュエットになるのは
あの可愛らしい音楽を全く活かせて無くて大いに不満でしたが、
DVDで観てみるとルイーズと2役の細田千晶さんの蝶々可愛くてこれも有りかなと。
多くの男性に慕われるルイーズを花から花へ舞う蝶に見立てたというのはなるほど思いました。
花のワルツの時降りてくる装置は
観劇レポで野薔薇と書いてしまっていますがポピーだそうで。
衣装もポピーイメージのオレンジ色のロマンティック・チュチュ可愛い。
花のワルツの終盤で10組のカップル達がリフトしながら次々と舞台の真ん中を横切るところは
高揚感を感じさせて良かったですー
グラン・パは王子役の福岡雄大さんはしなやかで柔らかい跳躍や回転良かったし
クララ役の小野絢子さんも理想の大人の女性としての金平糖の精でなく
あくまで少女クララの延長である可愛らしさ、少女らしさを感じさせる踊り方で良かったです。
でも何度でも言うけどラストの音楽が通常と違うのは許せない…
DVDだとラストドロッセルマイヤーと甥が気球に乗って帰る所が暗くてほとんど分からないし。
あの音楽で終わるのが許せるのはヌレエフ版だけだわ。

とにかく主役男性ダンサーが
ドロッセルマイヤーの甥とくるみ割り人形と王子の3役になってる必然性が全く感じられないし、
解説本の方でイーグリングが少女クララが夢の中で大人になることで
大人のダンサーがクララを演じる不自然さを解消した、みたいに言ってるけど
それこそが少女クララと大人クララの断裂を感じさせてしまっていて
少女クララが途中で大人のクララになる演出が一番嫌いかも、と思ってしまいました。
まだクララ役と金平糖の精役が別れてる版の方が許せる。
全体的にくるみの要所要所のカタルシスがごっそり削られてて本当に残念。
映像特典の主演インタビューはまあ面白かったですが、リハーサル風景はあれだけ…?

解説本の方は写真も豊富でチャイコフスキーのくるみの音楽の構造についての解説とかは
ためになったし面白かったですー
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プロフィール
HN:
小雨
性別:
女性
職業:
大学生
趣味:
読書、映画鑑賞
自己紹介:
7月15日生まれのかに座、A型。
めんどくさがりでものぐさ。
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