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雨の通り道

5月16日作成 管理人・小雨がオリジナル・版権イラスト、日記などを雑多に書いているブログです。

2018年明けましておめでとうございます


って訳で今年の年賀状。
去年までは毎年明治~大正位のお嬢様を描いてたので、
今年は趣向を変えてキモノ姫とかに載ってる様な今風レトロモダンな着こなしにしてみました~
キモノ姫かなり読んで研究したのですがヘッドドレスとかもう少し華やかでも良かったな…
あともっとパールのネックレスとかレースの襟とかでデコれば良かった。
帯締めと帯留めが何気にポイントだったのに
年賀状用に印刷したら端の方なので切れちゃいました。
一度こういう縞柄の渋い着物描いてみたかったのです~レースの手袋もポイント。
背景はもっと爽やかなミントグリーンにしたくてわざわざコピックスケッチ買いに行ったのに
選び方が悪くて濃くなった上にスキャンしたら青みが強くなってしまって残念…
干支の犬が全く可愛くないのも痛いorz
でも肌色の感じは綺麗に出て気に入ってます~

遅ればせながら、昨年も当ブログに足を運んでいただき本当にありがとうございました。
ほとんど読書備忘録と化してる駄長文目白押しの嫌がらせブログですが、
今年もイラストを描いたり観劇レポ書いたり他好き勝手やっていこうと思っております。
本年も雨の通り道をどうぞよろしくお願いいたします。
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悪い子のクリスマス


写真は昨日のイヴに食べた毎年恒例チョコレートムースのクリスマスケーキ。
顔が映るほどつやっつやのグラサージュショコラが素敵~><vv
下にビスケット生地みたいな固い層があって、
上のチョコムースと一緒に食べると甘さが緩和されて美味しかったです~♪
ちょっとミルクチョコレート風味過ぎてもう少しビターでも良かったかなと思いましたが。

と言うわけで昨日のイヴは郵便局のバイトの初日でした。
何とシフト表が間違っていたらしく、休みは25日と31日だけで
明日26日から5日連続勤務、年明けてから5日連続勤務の鬼シフトでした…orz
ブックオフのセール行きたいから1日~4日のどれかは空けてほしかったのになあ~
残業も可能な限りやるつもりだけど、本当にこのハードな日程こなせるんだろうか…
5日連続残業とかしたら死にそうorz

去年よりは組み立て作業忘れてなかったけど、それでも色々分からないことだらけで
何度も職員さんに質問してしまいました…
今年から出勤時に自分のネームプレートをタブレットでスキャンする様になって、
去年までと違いどれだけ仕事してるかとか管理されるんじゃないかと不安です…
バイトの人にでなく職員さんにだと思うけど、厳しい叱責も飛んでて
自分があんなに怒られたら間違いなく辞めるわ…という感じでびくびくしてます;
でもこの壁を乗り越えたらまた次のステップに進める気がする!
まだどうなるか全く分かりませんが、
とりあえずイヴは働いた分貴重な休みのクリスマスは楽しもうと思いますー

…ってこんな時間に記事書いてる時点でお察しなんですが、今日も30分しか寝てませんorz
クリスマスの朝はぐっすり眠って迎えたかったのに…!;;

今日の深夜0時20分からBSプレミアムでやってた
マリインスキー・バレエのくるみ割り人形生で観てましたー
いや万が一録れてなかったらと思うと不安で^^;;
6年前くらいにもアリーナ・ソーモアとウラジーミル・シクリャローフ主演で放送してましたが
今回は全篇大人のダンサーだけの出演という事で良かったですー
やはりくるみは少女マーシャを大人のダンサーが一貫して踊るからこそ
少女が王子様と出会い完成された女性になると言うテーマが引き立つと思うのですよね。
にしても数年前までは少女クララを本物の少女が踊る版を萌え萌えで観てたのに
変わる物だなあ…あんなに大好きだった少女の未完成だからこそ完成された美しさが
今では寸足らずで醜いと思ってしまうようになるなんて…
自分自身が年取ったからだと思いますが。

ともかくくるみ良かったですー
行進曲も前は子供達が踊るのが可愛くて好きでしたが、
大人のダンサーが子供役で踊ると難しい技も入れられて見応えあるなあと。
マーシャ役のレナータ・シャキロワ、純粋で初々しい少女という感じがぴったりで
くるみ割り人形と踊るシーンは表情がとっても入り込んでて愛らしかったです~vv
王子役のダヴィド・ザレーエフもスマートで大人な王子様で素敵。
2人が変身するシーンは凄く感動しましたー
スペインの踊りもちゃきちゃきした感じが良く出てて良かったけど、
あし笛の男性の足技・ジャンプ技が見事で凄く見応えありましたー
グラン・パ・ド・ドゥ(正確にはパ・ド・シス?)も主役2人とも素晴らしかったです。
シャキロワのアダージオの優雅さ素敵だったし
ザレーエフのしなやかなバネの効いた高いジャンプ観てて気持ちよかったですー
そしてシャキロワの金平糖の踊り、完成された大人の女性というより、
少女の延長線上の砂糖菓子みたいに甘くて愛らしい踊りで
この曲をこういう切り口で踊るのって珍しいなと思ったけど
ピンクのチュチュが似合うのも相まって夢見るように可愛らしくて素敵でしたーvv
コーダも2人の息があってて良かったです。
ラストはやっぱりあの終わり方と音楽が好きだな~
少女が大人になると言うより、少女の夢の世界を具現化したような感じが
これまでのマーシャ役を踊ったダンサーとは違った印象で面白かったです~


あと先日同じくプレミアムシアターでやっていた
ヨナス・カウフマン主演のオテロ観ましたー
オテロ観るの初めてで台本どこまでシェイクスピアに忠実なのかは分からないけど、
その前にやってた同じヴェルディ作曲のアイーダより
ずっと歌詞が詩的で筋立ても歌も良かったですー
ムーア人の将軍という設定のカウフマンがどう観ても西洋人イケメンで
アイーダ役だったアンナ・ネトレプコみたいに
顔を黒く塗るくらいはしても良いんじゃ…とは思いましたが。
ヤーゴ役の歌手もスキンヘッドが強烈な存在感を醸し出してて
獲物を追いつめる狡猾な蛇のような演技が凄くインパクトがあって良かったです。
ここまで魅力的な悪役を描けるって凄いなと。
魅力的な主人公より魅力的な悪役を書く方が遙かに難しいですからね。
デズデモーナがオテロに枕で窒息死させられた後も歌ってたりするのに
ヤーゴの策略にはまった事を悟ったオテロが剣で自害する所は
血が噴き出したりしてリアル路線なのは?でしたが、
デズデモーナに最後の口づけをしようとしながら
果てるオテロという幕切れはとても余韻があって良かったですー。
自分がムーア人だというコンプレックスを巧みに利用されたオテロと
どこまでも貞潔だったが故のデズデモーナの悲劇が凄く説得力があって深かったです。

Happy Merry Christmas 2017


はい、今年のクリスマス絵ですー
例年は年賀状を全て書いてから一年の総決算としてじっくり描くクリスマス絵ですが、
今年はバイトも落ちただろうし年賀状書きは11月中に終わらせれば良いやと思い
クリスマス絵を先に描きましたー
粉雪の衣装がとにかく描きたくて、構想は大分早くから決まってたのですが
聖夜の衣装に最後まで悩みました…
junさんと先日デートした際「絵描く時聖夜君邪魔なとき無い?」とズバリお言葉頂きましたが、
そうなんです!;;
クリスマス絵はせっかくなのでいつも粉雪と聖夜ペアで描くようにしてるのですが
粉雪の衣装を思いっきり凝ると聖夜もバランス取ってそれなりに凝った服着せなきゃいけなくて
女の子の服に比べて男子の服は引き出し少ないのでアイデアひねり出すのが大変で…
今回も燕尾服?に申し訳程度にリボンとミニハットでお茶を濁しました…
男子の服はいつも大体こういうスーツタイプの服になってしまうorz
せっかくゴシック&ロリータバイブル買ってるんだから皇子系衣装ももっと研究しよう…

粉雪のスカートはゴスロリバイブルとか今井キラさんのイラスト集なんかで
最近のロリータ服の流行の裾にプリントのあるドレスを見て可愛いなーと思い描いてみました。
テディベアは使い回しですが思ったより上手くいって良かった♪
目立たないけどリュバンクロワゼ(ガーランド状になったリボン)描くの楽しかったですー♪
プレゼントも描くの大変だったけど出来たら結構見栄え良くなって良かった;;

いつもイラスト描く時は100%ロリータというか少女趣味な感じにしたくて、
可愛い物しか詰め込まないようにしてるのですが、
今年のクリスマス絵はいつもよりちょっと少女趣味控えめかも。
パーティーみたいな賑やかな絵もたまには良いかなと思って。
デッサン含め聖夜のやっつけ感が酷くて粉雪単体の方が絵として可愛いんじゃ…と思いますが
絵はやっぱり手間暇かけた分だけ豪華になりますね。
今年はCG絵が不作だったので一年の最後に集大成的な絵を、と頑張って
ぎりぎり及第点をあげられた気がします。
今年もamazonでポチったクリスマスソングのCDをヘビロテしながら描くの楽しかったです~

自分へのクリスマスプレゼント()2017 その他本の感想とか


皆様、楽しいクリスマスシーズンをお過ごしでしょうか?
私は郵便局のバイトが予想以上のハードな日程だったので今から戦々恐々としています…
精神疾患が有ることを言っておいたのが良かったのか
去年一昨年は3日に1回は休みが取れるようにシフトを組んでもらえたけど、
今年は5日連続勤務、年始にも4日連続勤務がある…;;
まあ週5フルタイムで働いている社会人の方に比べたらアレですけどね…

そんな訳で?少し早いですが今年の自分へのクリスマスプレゼント。
まあ自分に甘い人間なのでクリスマスに限らず自分へのご褒美()はしょっちゅうしてますが、
それでも本を定価で買ったのは雑誌除けば久々かも。

写メの才能無いなあ…orz大好きなイギリスの絵本作家、サラ・ギブのシンデレラの絵本。
たまプラーザの有隣堂で買ったのですが、発売してたの今年の3月でした…
最近めっきり新刊書店に行かなくなってしまったので
欲しい本が出てても気付かないのはいかんなあ。
シンデレラの絵本良かったです~
ドレスとかちょっとディズニーの実写版シンデレラに影響受けてる感じと
シンデレラの義姉2人以外の舞踏会のお客が影絵になってるのは残念でしたが、
サラ・ギブ特有の繊細なドレス描写と
普通のカラーと影絵を効果的に使ったページが交互に出てくる感じとか、
夢のようなお伽話の世界に浸れるとっても素敵な絵本でした。
一件CGと見紛うような技術力に感嘆です。
何気なく描かれてるお花の枠とかも1つ1つじっくり見ていくと本当に綺麗。
…でもサラ・ギブの絵本は一昨年買ったねむり姫が一番好きだったりします。
お妃さまの上品な美貌と高貴さを表す青いドレス、
冒頭の場面のお城と咲き乱れる桜の描写がとっても美しかった。
このシンデレラと同様タイトルのフォントがダサいのだけが残念だけど。
あとこの方の絵いつも女の子はとっても可愛いのに
王子の好みが合わないわー…と毎回思います^^;;

もう1つはこちら。

これは全く買う予定がなかったのですが、
35歳までに一度ひさし髪のダウンヘアにリボンを飾った ハイカラさんルックで
きちんとした写真館で写真を撮ってもらいたいという漠然とした夢に一歩近づいたかな?
という訳で大きめの洋柄のリボン。
他に同じ形で小豆色に水玉模様と渋めの緑色に白い花柄のリボンもあったのですが、
この青が一番色んな色が入ってて華やかかな?と思って。
本当は同じ柄で赤いリボンがあったらほしかったんですけどね…
あともう少し大きくても良かったかも。
でもお店の鏡の前でためしに前髪を上げて頭頂部に近い位置に付けてみたら
思いの外可愛くて満足しました。
写真館で写真撮るかは分からないけど、とりあえず来年の卒業式シーズンには
何年かぶりに袴履いてこのリボンを付けて上野にでも行ってみようと思います♪
リボンの下の部分?が風になびいてひらひらしてとっても可愛いだろうなあv(リボンがですよ)


ここから通常運転。
絢爛たるグランドセーヌ9巻、先月の17日に買ってたのですが
何やかんやでずっと感想書けてませんでしたー結論から言うと凄く面白かったですー!
鳥頭なので毎回コミックス集めてる作品でも
新刊読む頃には全巻までの内容や登場人物の名前忘れてて一から覚え直す、みたいな状態ですが
YAGP日本予選の奏達の結果から滝本先生の秘密、パ・ド・ドゥクラスの大変さとか
大筋のストーリーもとっても読み応えがあって面白かったですが、
お風呂でスマホを使った動画視聴とか
相変わらず現代的な日常風景や細かいディティールがしっかり描かれてて、
特にYAGP予選の後の車内での奏の両親の会話とかが凄く好きです。
こういう何気ない描写を1つ1つ入れる事で物語に現代的なリアリティが与えられていて、
奏に今までは免除してきたけどこれからは家事もやってもらうから!ってお母さんとか
凄く臨場感が感じられて、本当こういう細かい所までしっかり描いてくれる漫画は大好きです。
奏が相変わらずバレエ馬鹿な感じで可愛いな~
滝本先生の現役時代とか謎が段々明かされてくる感じもわくわくして、
パ・ド・ドゥクラスの難しさとかも奏のあわわわって描写からいっぱい伝わってくる物があって
何度も言うようにバレエ未経験者にも体感的にバレエの難しさが分かる感じが凄く好きです。
玉木先生との再会で奏がコンテンポラリーをどんな風に学んでいくのか、
次巻以降も楽しみです♪
…しかしこれ凄いスケール大きそうな話だけど全何巻位を想定してるんだろう…


一原みうさんのオレンジ文庫「マスカレード・オン・アイス」読みましたー
小説では珍しい?フィギュアスケートモノという事と
一原さんコバルト文庫の作品が結構好きなので(錬金術師は終わらぬ夢を見るは除く)
買ってみたのですが、
何かどの程度のフィギュアファンを読者に想定してるのか分からなかったなあ…
ちょっとフィギュア見てれば分かるジャンプの難度とかは説明入れるのに
アウトサイドインサイドフォアインとかのエッジやらステップについては言及してなかったりで
かゆい所に手が届かない感がありました…
キャラ造形も類型的で話を進めるための舞台装置にしかなってないのも残念だったし、
華ちゃんの弱点の描写とか細かい所が色々雑なのも何かなあ。
一原さんのお家芸であるロシアのエスカレーターは超早いとかのうんちくは面白かったですが、
肝心のフィギュアの知識が足りてない感じがして
良くも悪くも頑張って勉強した感が伝わってきました…
でも何だかんだ言ってもユーリとの再会からラストにかけての流れは感動的で良かったですー
子供の頃一緒に世界を目指した男の子と再会して…という
少女漫画のスポ根モノにありがちなあらすじと展開でしたが、
再会したユーリがお約束で変にひねくれてたりしなかったのは良かったです。
アンジェリカのキャラも良い子で可愛かった。
アイスショー・マスカレード・オン・アイスの演出の描写とかも
フィギュア独特の華やかさが伝わってくるようで楽しめたのでまあ良かったかな。

突発☆クリスマス女子会♪


今日はおなじみ葉月ちゃんとれおなちゃんと私の3人でクリスマス会してきましたー♪
事の発端は昨日のこと。
急に「2人に何かクリスマスプレゼントがしたい…!」と思い立ち、
通院予定だった病院は時間をずらすことにして2人にメールと電話で交渉して
午後12時から2時間ほど時間を取ってもらいましたー^^;;
何をプレゼントするか、1日で用意できる物…と考えて
13日に都心に出かけたときにブックオフで買った
人気画家・ヒグチユウコさんの「すきになったら」という絵本を2人にも贈ってお揃いにしよう!
という事でネットで有隣堂の在庫状況を調べて
ルミネ横浜店で無事2冊確保したのを今日の午前中に取りに行って
それから全く逆方向の中央林間に向かう、という結構ハードな行程でしたが
前日ほとんど眠れなかったにもかかわらず無駄に元気な私が一番うるさかったです^^;;

私のは表紙にブックオフの価格シールが付いてるし
2人に贈った物の写真は撮っていなかったので画像はありませんがorz
この「すきになったら」という絵本、とっても大好きで素敵な本なのです。(定価で買おうよ)
恋をした時の気持ちがきわめて単純でいながら純粋な言葉で書かれていて、
1年前の発売当時某創作描いてた影響で脳内擬似恋愛してた私は
この本のことばのひとつひとつに深く共感し、萌え萌えしてたのでした。
絵も本当に精緻で素敵。ヒグチユウコさんの画集も持ってますが、
そこに出てくる少女達の愛らしいのにどこか大人の視線を拒むような感じが
この本の少女にはなくて、まだ幼い女の子なのにすっかり恋する女性特有の
夢見るような柔らかい表情になっている所がとても好きです。
ラストのページの「すきになったら わたしのいちぶはあなたになる」という言葉の意味と
添えられている絵について3人でちょっとした議論になりましたが、
唯一納得していた葉月ちゃんが最後までその答えを言わないでいたのは粋でした。
私は絵についてはこの方特有の毒を最後に持ってくる感じが良いなーと思ってたのですが…
ことばとの関連性はあまり考えてなかった。
単純に恋人達がお互いの想いや考えを共有するようになる事を比喩的に言ってるのかな?と。
ともあれ、2人にこの素敵な本を紹介できて喜んでもらえたようで嬉しかったです♪

ちなみにれおなちゃんも葉月ちゃんにはローズのハンドクリームとハーブ、
私には月餅とおにぎり柄のポーチをプレゼントしてくれました♪
さすが私の好みを知り尽くしてる!!月餅大好きなのでマジ嬉しい!!><

ちなみに写真は3人で入ったサンマルクカフェの
デニブラン抹茶あずきとアメリカンコーヒーのM。
デニブラン一度食べてみたかったのですが、上に乗ってたソフトクリームは凄く濃厚だし
その下のデニッシュはきめが細かくてソフトクリームが染みこんでて凄く美味しかったーvv
れおなちゃんが自作の小説を文庫サイズに製本してもらった物を今度持ってくるね!
という話から始まり、残念な恋バナまで話題は多岐にわたりました。
連日のお仕事で疲れ果ててまどろんでた葉月ちゃんも
最近はイケメンを見ると自分もああなりたいと思うようになった、と
妖しい話を披露してくれて楽しかったです(笑)
2人とも私のたまにはサンタになりたい!!という自己満に付き合ってくれてありがとう;;
また年が明けたら新年会しようね!^^
今日はシンプルにまとめようと思ったのにやっぱり長くなった…orz

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プロフィール

HN:
小雨
性別:
女性
職業:
大学生
趣味:
読書、映画鑑賞
自己紹介:
7月15日生まれのかに座、A型。
めんどくさがりでものぐさ。

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